腸活におすすめの「百楽元極」いよいよ発売!
今の時代と“闘う力”
“現代の健康”を見据え「柿タンニン」をプラス
~自らの健康管理に真剣に向き合わなければならない現代の力強い味方としてご活用ください~
■日本人の食生活に欠かせない発酵食品
各地にある数多くの発酵食品には、有用な菌の働きを借りながら、自然の恵みの保存性を高め、さらに旨味も導き出し、貴重な栄養をもたらしてくれます。
近年では健康維持やさまざまな疾病の予防を司る腸内環境において、発酵食品が重要な役割を果たしていることが明らかになってきています。
■百楽元極の主成分である食物発酵濃縮エキス
野草を中心に果物類、野菜類などの植物、さらに海藻など80種の植物性原料を発酵させたものです。山野に自生する野草は、真夏の強烈な陽射し、冬の凍てつく過酷な環境のなかで生き抜くため、さまざまなエネルギーを蓄え生命力にあふれています。
私たちはその自然の恩恵を栄養素として摂取することで毎日の健康と元気を頂いています。
■植物発酵濃縮エキス
まさに古代からの蓄積と先人の知恵が生み出した発酵食品技術の集大成ともいえるものです。
発酵食品で40年以上の実績を持つ製造メーカーでは、数多くの植物の中から選び抜かれた80種類の原料をより良く発酵させるために優れた有用菌を選び、そして発酵に使用するのは陶製の甕(かめ)です。
通常、植物発酵エキスの製造には木製や金属、樹脂などの容器が用いられますが、陶製かめには、遠赤外線効果と微妙な通気性があり、食物エキスを呼吸させながら発酵・熟成させることができます。
また陶製のかめには天然イオン発生物質により自然攪拌(かくはん)作用も起きます。
菌自体が持つ発酵の力と、それを助けるために行われる毎日の丁寧な攪拌作業などにより、何年もかかる熟成を短期間で進め、まろやかな味へと変化していきます。
■プラス成分
そこに滋養強壮に良い黒ニンニクやスッポン末、美容効果が高いツバメの巣やザクロ種子エキス末、乳酸菌などをブレンド。
今回さらに柿タンニンをプラスしました。
■柿タンニンとは
柿渋の主成分である高分子ポリフェノールのこと。
植物が虫や菌などの外的ストレスから自己を守る「防御物質」のひとつ。抗菌・抗ウイルスなど、他の植物由来タンニンには見られない、さまざまな有用性を発揮。ポリフェノールをはじめ、タンニンやカテキン、フラボノイド、カロテンなどのさまざまな抗酸化物含有量は、柿渋100g中に3500mgと豊富。
緑茶230mg、赤ワイン300mgと比較すると、10倍以上も含有
■安心
腐食剤・着色料・香料などは一切不使用
食物が本来もつさまざまな栄養素を発酵によりギュッと濃縮しながら、やさしく私たちの健康をサポートしてくれる食物発酵濃縮エキス百楽元極はこうして作られています。
「医学団体日本成人病予防協会推奨品」認定
免疫細胞の60~70%は腸管に集まっていると言われています。 そのため腸内環境がよい状態に保たれていないと免疫機能が低下し、アレルギー性疾患をはじめ様々な病気にかかりやすくなってしまいます。 健康に生きていくために腸の免疫細胞が重要な役割を果たしてくれています。免疫機能を正常に働かせるために良い生活習慣を心がけ少しづつ実践していきましょう。
自分を守るため、自己免疫力をアップさせるため、腸内環境を整えウイルスに負けない身体作りに野草新成分のパワーを是非お役立てください。
持ち歩きしやすいチューブ包装でどこでもお役立ていただけます。
ヨーグルトなどにかけても美味しくお召し上がりいただけます。